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大好きなあの子♡ライバルなあいつ!!
大好きなあの子☆絶対付き合いたい!!しかもけっこう良い感じ…しかしそこに…ライバル出現!!しかも相手は読者モデルで金持ち…どーする僕!負けるな僕!!そんな恋に悩むモテない僕の恋愛日記です。
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♪安堵の夜♪
こんばんわ!!!


今日はいきなり本題へ!


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それでは本題へ↓↓↓


今日はここ最近この話でもちきりの空手の試合へ。。。


正直朝はちびりそうなくらい緊張してました。緊張というよりは完全なる身の危険を感じざるおえませんでした。


『きっと、アントニオ猪木に張り手される直前ってこんな感じの恐怖感なんだろーな……』


と現状の怖さのレベルを根拠のない例と推し量ってしまったほどです。



親の話は上の空、全身硬直当たり前。

そんな状態でいざ試合へ。


どの面々もいきり立っている。やはり今日への気持ちの持ちようは皆すごいものがある。。。


そしていざ対戦相手発表!!!


僕の相手は………


グワ!!!


あまりの出来事にエイリアンの泣き声のような声が出てしまいました。。。



なんと相手は、同じぐらいの時期に入った中で一番実力があるであろう人物だったのです。。。


『師範は僕を殺そうとしてるんですか???』


このときにはもう合宿のことなど頭から離れてしまっていました……


しかし!!!なんと携帯を見るとあの合宿させてもらっていた友人からメールが!!


「お前はおれの家で合宿したんだから強くなってる!!相手なんかよりおれやおれの親父のほうが絶対怖いぞ!!ww力はついてるはずなんだからとにかく頑張れ。気持ちで負けたら終わりだぞ。」


すごく助かりました。このメールで浮ついていた頭が一気に冷め、冷静になれたのです。


『たしかに彼は強いが、あの合宿の相手に比べたら全然怖くない!!練習のようなものだ。』

とさえ思えるようになっていました。自分を奮いたたせ、いざ試合へ!!


内容は敗戦。。。。


しかし、師範に、

「井手どーしたんだ?すごい良い試合してたぞ。なんだか知らないが闘志が出てた。お前は全然闘志がなかったが今日はそれがでてた。空手の型もすごく良くなってたし。」

また、対戦相手からも、

「いでっち、すごく強かったよ。一瞬本当に負けるかと思ったよ。いつもと全然違うからビックリしちゃった。。」


と言ってもらえました!!きっとお世辞ではないと思います♪♪


やはり怪我はあるし、今になってすごく痛むけど、なんだか今日はすがすがしく試合ができたし、あまり悔しさもない。


現在の自分の中では最高の結果が出たと思う。



あっ!!そうそう!!試合に親友と親友の彼女が見に来てくれていたんです!!!


その話はまた明日~★★★
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過去の考察
おはようございます♪

現在は学校の授業中に書いてますwwパソコンの授業なんで。

では本題へ。


ここ最近はずっと女性遍歴について書きました。

この話が僕が過去で唯一本気で恋をした経験でした。


流れを整理すると、

彼女と二人の時間が増えた
     ↓
彼女を意識するようになった
     ↓
   Sの出現
     ↓
Sと彼女の中が深まる
     ↓
僕は彼女が好きだと実感し始める
     ↓
Sと彼女が付き合う



僕は考えることがある。

Sという存在がいなくても僕は彼女と付き合えなかったかもしれない。

好きだと実感しても、告白まではいけずに終わったかもしれない。


しかし思う。僕はSが彼女にアピールしているときに、


彼女のことを好きだと実感しながら、

何もすることができなかった……


すごく複雑で、むしろSと彼女がどんどん仲良くなっていくのが嫌で、


どーにかしなきゃ!僕もアピールしなきゃ!

と、どこかで思いながらも、何もできずに傍観するだけの自分がいた。


たしかに、どーすればアピールすれば良いか、どーすれば自分の存在を強く認識させることができるのか全くわからなかった。


しかし、Sと彼女が付き合ったときにあふれ出た感情は、


後悔という二文字だけだった。。。




このときの経験が今の僕に響いていると思うのです。

現在の恋愛に僕はしつこいぐらいです。貪欲にくらいつこうとしています。


もう後悔という感情だけは思い出したくないから………



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女性遍歴最終章
おはようございます!!

最近天気が全く良くなりませんね。。。気分が下がるばかりです……



ではさっそく本題へ。

準備も整い、最後の一週間はクラス全員作業をし、いよいよ文化祭当日。


文化祭は土曜、日曜なんですが、土曜はやはり人自体があまりいないので、そこまで繁盛というわけではなかったのですが、日曜は客自体がかなり多かったので、僕のクラスも大繁盛でした。


学年で一番人が来ていたと思います。


そして文化祭が大成功で幕を閉じました。


僕、S、彼女の三人はお互いの労をねぎらい打ち上げをしました。(時効だと思うので言いますが、少し酒を飲みました。)


三人とも準備に関してかなり頑張っていたので、成功に終わってとても喜んでいました。

ある程度三人とも酔ってきていました。

そして彼女がトイレに行ったときにSが神妙な顔で僕に、

「おれ、彼女のことが好きなんだ。。。今日告白しようと思う。」


と言ってきたのです。


僕の予想は見事的中しました。。。的中してほしくない予想が……


僕は頭が真っ白になり、思考回路が停止してしまいました。


そして彼女が帰ってくるとSは彼女に告白しました。


結果はOK。。。なんとなくそーなることはわかっていました。。。


そのとき僕は彼女が好きだったのだと悟りました。。。


帰り道涙が止まりませんでした。


Sと彼女は何度か付き合ったり、別れたりを繰り返し、今でも続いているそーです。


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女性遍歴4
こんばんわ!!

最近風邪が治ったり、またひいたりの繰り返しで体がまいってます・・・

それにしても今日の日本代表の試合はもったいなかったですね↓↓得点力が……


さぁ気をとりなおして本題へ★


Sの存在について話ました。


彼はなぜ立候補したのか??

それが僕の気がかりでした。


しかしそれはときがたつにつれてはっきりとしていったのです。。。


最初は三人で仲良く準備をしていたんです。


ところが、彼が異様な動きをし始めたのです。


なぜか僕には一言の話もなく、彼女とSの二人で準備をするということが起こりだしました。


途中まで全く知らなかったのですが、友人からその話を聞いて知りました。

僕は二人が僕をのけ者にしていると思い、頭に血が上り、即座に二人を問い詰めました。


僕「なんで?僕に一言もなく二人でやってるときがあるの??」


しかし彼女はなんで怒っているのかわからない、という顔。
Sは下を向いたまま。

僕「だって僕に一言も話ないじゃないか。」


彼女「だっていでっち、用があったんじゃないの?S君がいでっちは用があるからこれないって言ってたよ。」


僕は何のことだかさっぱりわからない状態でSを見ました。彼女もSを見ている。

Sはみるみる顔が真っ赤になっていき、下を向いたままでした。

S「いや、いでっち忙しそうだったから、僕達だけで進めておこうと思って……」


僕はこれと言って忙しいこともなかったので、そんなことはないし、一言言うのが当然だ。といい続けましたが、Sはこれの一点張りで話にならないので、この話はSの勘違いということで流すことになりました。


しかしやはり、僕にはうやむやとSに対する疑念が生まれました。


『Sは彼女が好きなんじゃないか…??』


という疑念が。。。


そう思って見ていると、Sの態度にはそーいったものを感じさせる部分がたくさん見受けられました。


なぜか彼女とSの仲がどんどん良くなっていくような気がしました。


僕の見ている、かぎりではあまり要素が考えられない。


一つの気がかりは、帰り道。。


僕だけが彼女とSとは帰り道が真逆だったんです。



そのような日が続いていきました。。。。


そして事件は文化祭の日、文化祭が終わってからの三人のちょっとした打ち上げのときに起こりました。。。


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女性遍歴3
こんばんわ!!

最近色々な人のブログを見に行ってます♪主に恋愛のものを見ているんですがやはり他の人の意見はすごく参考になりますね!

それに文章の書き方というものも勉強できますし。


それでは本題へ。

昨日は意味深な終わり方をしてしまいました。


不安の影が忍び寄ってきていたのです……

それは準備期間も中盤に差し掛かってきたところでした。

ある日放課後、彼女と僕で打ち合わせをしていると、担任とクラスメイトの男子(S)がやってきたのです。

先生「どーだ?調子は??」

僕「かなり良いものができそうですよ!期待してください。ところでS君と二人でどーしたんですか?」

先生「いやな、Sが二人じゃ大変だろーからと委員長に立候補してくれたんだよ。だから三人で委員長をやってもらおうと思って。」


いきなりだったのでびっくりしましたが僕も彼女も正直大変だったので、委員長になってもらうことにしました。


このSというのは、サッカーをやっていて運動神経抜群で、性格も明るい男子でした。

あまり勉強はできなく外見もすごくかっこいいというわけではないのですが、中学のときは運動神経が抜群で性格が明るい男子は目立つ存在なので、Sもクラスでは特に目立つ存在でした。


目立つからと言って、嫌なやつではなく。僕も比較的良い印象を持っていました。


ただ、彼女と二人の時間を過ごせなくなる というのが僕の心を少し落としました。


それに一つ気がかりだったのが、

『なんでいきなり立候補してきたんだろー??』

ということでした。


しかし、少しずつこの気がかりが形となって僕を苦しめることとなるのです………



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プロフィール

イデッチ

Author:イデッチ
都内某大学に通う19歳。
彼女いない暦19年。モテない男代表。
しかしやる気は人一倍。
現在同じ大学の憧れの彼女に片思い中なのだが、そんな彼女の前に雑誌モデルをやりながら有名大学Kに通うおぼっちゃんというライバルが出現…。。。
そんな悩みに頭がいっぱいで勉学にはまったく力が入らない。。。

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